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プレスリリース

2014年09月04日

お知らせ

農林水産省「農業女子プロジェクト」参加!

「農業女子的 野菜が喜ぶメニュー開発プロジェクト」

日本サブウェイ株式会社(社長:伊藤 彰、東京都港区)が展開するサンドイッチ・チェーン『サブウェイ』は、
農林水産省の「農業女子プロジェクト」に参加し、農業に携わる女性を応援しています。
 
「農業女子プロジェクト」は、女性農業者が日々の生活や仕事、自然との関わりの中で培った知恵を、
様々な企業のシーズと結びつけ、新たな商品やサービス、情報を社会に広く発信していくためのプロジェクトです。
2013年11月、農業女子メンバー37名とコラボレーション企業9社で発足し、現在181名のメンバーと13社まで
拡大しました。(2014年9月2日現在)
 
当社では「農業女子的 野菜が喜ぶメニュー開発プロジェクト」として、身体に良い旬の野菜を取り入れることを
意識し、季節の変わり目である二十四節季※1に因んだ商品を開発しています。
 
農業女子メンバーの農産物を使用した新商品を10月上旬に一部店舗にて発売する予定です。
「農業の活性化に貢献し、野菜を通して日本人の“健康寿命”を延ばす※2」という当社のビジョンと生産者の想いが
一つになった新商品にご期待ください。
 
 
※1 二十四節季は、古代中国で考案された季節を表す方式。季節区分・気候・農事等を用いた由来の名称であり、
農業と深く関わっています。
 
※2 当社は、厚生労働省が提唱する国民の健康寿命をのばすための生活習慣プロジェクト「Smart Life Project」に
参加しています。適正な食生活という分野で野菜を手軽に摂れるということを通じて、日本人の健康寿命を
のばすことに寄与していきたいと考えております。

 

■農業女子メンバー紹介

 

 

 

 

■これまでのミーティングの様子

 

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